『文化人類学』とは

日本文化人類学会の機関誌です。2004年度より新名称『文化人類学』を採用していますが、『民族學研究』1巻〜68巻(1935〜2003年度)を継承し、69巻からこの名称を使用しています。年4回(6月、9月、12月、3月)発行です。


『文化人類学』の査読規程が改定されました。希望査読制度が導入され、投稿票にご記入いただく内容も一部変更されております。詳細は下記を参照してください。(追記:2017年07月08日)
新査読規程 希望査読制度の導入等について 利益相反に関するお願い


『文化人類学』書評主任からのお知らせがございます。詳細はこちらを参照して下さい。

『文化人類学』編集主任補佐より、表紙素材写真の募集についてお知らせがございます。詳細はこちらを参照して下さい。

 

編集委員:

綾部真雄(編集主任、首都大学東京)、伊藤泰信(編集副主任、北陸先端科学技術大学院大学)、箭内匡(編集主任補佐、東京大学)、片岡樹(編集主任補佐、京都大)、飯嶋秀治(編集主任補佐、九州大学)、風間計博(書評主任、京都大学)、桑原牧子(書評主任補佐、金城学院大)、飯田淳子(川崎医療福祉大)、石森大知(神戸大)、岩谷彩子(京都大)、門田岳久(立教大)、川口幸大(東北大学)、川瀬慈(民博)、久保明教(一橋大)、津田浩司(東京大)、外川昌彦(東京外大)、土佐桂子(東京外大)、奈良雅史(北海道大)、浜田明範(関西大学)、嶺崎寛子(愛知教育大)、山田亨(明治大)



『文化人類学』81巻〜(2016年度〜)※表紙画像、色帯は毎号変わります



『文化人類学』69〜80巻(2004〜2015年度)

『民族學研究』29〜68巻(1964〜2003年度)

『季刊民族學研究』14〜28巻(1949〜1963年度)

『民族學研究』1〜13巻(1935〜1948年度)



『文化人類学』とは